この映画をとおしてのクラウドファンディングの三方良しってなんだろう・・
この映画の上映会をとおしての三方良しってなんだろうなあ・・
今日は 大国魂神社の宮司様にお手紙を書いた。
12:00までには
15:00までには
17:00までにはと思いつつ
20:00までかかってしまった。
4/18 上映会のことやクラウドファンディングについての
お伺いをしたくお手紙をやっと書いた。
4/18 大国魂神社の結果を予約してから ずっとお手紙書かなければと思っていたが
結婚式場の空きが 4/18の他 4/24も空きがあったが
1日の上映で良いか?どうか?悩んだこと。
会場費の事などどうするか?悩んだ。
全国の神社を守る人々や福島のこと素晴らしさ・厳しさを伝えたく協力お願い出来ないか?
溢れる想いをダラダラならずに伝えられないか?
言葉にするのとても勇気もいった。
そして
今日は 氏子青年崇敬会の皆さんに 映画のお話をしに20:00から伺う予定がなかなか宮司さんへの手紙が書き上がらず
20:40位になってしまった。
氏青の役員の皆さん くらやみ祭りの準備の打合せをされている中 映画の説明をさせて頂いた。
そして クラウドファンディングの事 協力頂けないか?相談した。
映画のことやクラウドファンディングの事を会員さんなどに連絡する事は可能だけども
会として一個人の数間さんのクラウドファンディングに金銭的な事で絡むのは厳しい話になり なるほどなぁと思いました。
どんな形だと 数間だけでなく
映っている方も
見てくださる方応援してくださる方、
良い形になるのかなぁと思った。
映画を作る際に
大きな神社も
小さな神社も状況が異なり
協力的なところ
サバサバしているところ
数間さんは 神社で儲けようとしている営利目的なんでしょと言われることもあるし
クラウドファンディングも
それぞれ皆さん思いが異なり
私がやることも友人や家族から人からお金をもらう事に否定があったり協力してくださる方がいたり様々である
三方良しにならないかな?と思っても
相手がある事・立ち位置によってならなかったり。
三方良しのアイディア出てこないかなぁ・・・
と今日は 思った。
映画の後援申請などでも
公共の市役所などでは
神社へのエールを出すと宗教の事はと言われる
でも
神社のお祭りなどについては
観光資源として見ていたりするけど
映画のことは 神社の事、福島の事、数間個人でやっているので厳しいなぁと思うこと多々であるが きっと乗り越える道があるはず。
この映画を通して 想いを伝えられる事本当皆様に感謝である。

福島県出身ダウン症の7歳の男の子の母
2017年9月よりフォトコミュニケーション協会にて写真を学ぶ
ベーシックコース32期、アドバンスコース9期卒業
2020年より青木氏に動画を習う
2020年6月より映画制作のため撮影開始
2021年10月国分寺市へ転居
2023年8月フランスの映画祭へドキメンタリー映画部門へ応募
2025年山形国際ドキュメンタリー映画祭に向けて活動中